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歯科臨床で生かす炭酸ガスレーザー

槙原正人・小園凱夫 編著
B5判
184頁・カラー
ISBN4-900807-97-4
発売中

歯科臨床において最も多く使用されている炭酸ガス(CO2)レーザーの特性、安全性を理解し、基礎的な使用法から硬組織、軟組織への応用や顎関節症の痛み、口腔顔面痛に対するレーザー治療の応用を解説。
レーザー照射による組織反応や関節症、ファイバー型の治療における比較検討など、これからレーザー治療を始めようとしている方、多少不安を抱きながら使用している方、そして新たなレーザーの活用法を考えている方の必読書です。

販売価格(税込):
9,720
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目次

1 レーザーの基礎

2 レーザーの生体組織に対する作用

3 低反応レベルレーザー療法の概念

4 レーザーの障害と安全管理

5 臨床


【編著】
槙原正人 まきはら歯科医院 北九州市
小園凱夫 九州歯科大学教授 口腔機能再建学講座生体材料学分野

【著者】
舩越啓右 元九州歯科大学
佐加良英治 九州歯科大学
槙原絵理 九州歯科大学
柿川 宏 九州歯科大学准教授
陳 克恭 九州歯科大学
永松有紀 九州歯科大学
寺下正道 九州歯科大学教授
牧 憲司 九州歯科大学准教授
鱒見進一 九州歯科大学教授
冨永和宏 九州歯科大学准教授
椎葉俊司 九州歯科大学
坂本英治 九州歯科大学
仲西 修 九州歯科大学教授